2007年10月21日

ショットガンFX買っちゃいました。

ショットガンFXですが、、、ずいぶん悩みましたが買ってしまいました。
どれほどの破壊力かは、これから実践でためしていきます。


【特徴2】 複数の通貨で実績をあげている

例えば株でシステムトレードを行う場合に、“トヨタでは儲かるものの、ホンダでは全く利益があがらない”という売買ルールを使う気になるでしょうか?私はそんな売買ルールを使う気には、到底なれません。

しかし、今巷で出回っているFXトレードシステムの大半が、ある1つの通貨ペアでは機能するものの、他の通貨ペアにした途端、利益があがるどころか、大きな損失を出すというものばかりです。
これは、カーブフィッティング以外の何物でもなく、使い始めた途端に機能しなくなるというリスクが、かなり高いのは言うまでもありません。

私のトレードシステムは、どうかというと、以下の表を見てください。

全く同じトレードシステムを用いて、ドル円、ユーロ円、ポンド円と3つのメジャー通貨ペアで、十分な利益をあげることが出来ています。
私は例えばアメリカで起きた同時多発テロのような1通貨に集中した場合のリスクを回避したいと考えています。そこで普段は、各通貨でポートフォリオを組み運用を行っています。

そして、そのことによって、リスクは減少し、リターンは安定します。

これは、私が使用するショットガンFXが、複数の通貨ペアで機能する、信頼性の高いトレードシステムであるから成せることなのです。

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【特徴3】 月ベースの勝率は91%以上あり、
いかなる相場でも安定した利益が出せる

以下の表を見てください・・・

これはポンド円で、2004年1月〜2005年12月までトレードした場合の月別損益です。
資金は20万円、レバレッジ5倍でトレードしたものとして、シミュレートしています。

見てもらえればわかりますが・・・この24ヶ月間で、月次ベースで負けた月が2回しかありません。 しかも負け幅は、勝ち幅よりかなり少ないです。
システムトレード挑戦者の大半が運用停止に追い込まれるのは、一時的なドローダウンに耐えられないことが理由です。
ですから、この上げ相場でも下げ相場でも、はたまたトレンド相場でもレンジ相場でも安定して利益が出せるというのは、非常に重要です。
【特徴4】 資金量とレバレッジが考慮されている

信頼性の高い売買サインというフレコミで、多数のクソシステムが巷に出回っていますが・・・
結局のところ、そのシステムを使用するトレーダーごとで資金量も、許容できるレバレッジも違うのですから、ただのサインだけでは意味がありません。

トレードシステムというのは、売買サインだけではなく、資金量とレバレッジを入力することで・・・
資金の増加スピードや、最大ドローダウンを把握し、それに基づいた運用ができるものを指すというのが私の考えです。

私のトレードシステムには獲得pipsによる資産曲線も描いていますが、初期資産とレバレッジを考慮した資産曲線も描く機能があります。
初期資産とレバレッジは自由に設定できるパラメータなので、初期資産とレバレッジによってどのようにドローダウンがおきるのかを事前に把握することが出来るのです。
posted by b28dayo at 14:49| FX系情報商材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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